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リラックス・サーフタウン日向

東京でも移住説明会を実施しました!2017年3月28日  4:03 PM


みなさん、こんにちは!  ヒュー!日向PRチームです。

少し時間が経ってしまったご報告となりますが、3月半ばに東京でも移住相談会を開催しました〜

サーフィンをされない方も参加されていて、様々な方々から日向市が注目されているのを感じました!

hall
 

「朝焼けの海、夕焼けの海が最高です!」

サーファー代表として、今回もプロサーファーの伊久良さんに日向の海を紹介してもらいました。

ikura-san

司会の長友さんから、「日向の海のどこか魅力ですか?」と聞かれた際に、「朝日がのぼる少し前の時間帯、まだ暗闇が残っているのですが、空の色が紫色からピンク色に、ピンク色からオレンジ色に変わっていく様子がとてもきれいで。夕焼けも同じようにきれいなんですよ。サンライズやサンセットが見せる美しい表情がとても魅力ですね」と回答されてました。

日向は晴れの日が多いので、朝日や夕日を眺められる日が多いですが、確かにキレイですね〜。おすすめです!

長友さんと伊久良さんのトークセッションに、サーフィンや日向が魅了が詰まっていたので、お二人のやりとりをまとめてみました〜

 

長友さん:海から離れたところでもサーフィンの啓蒙活動をされてますが、そのモチベーションはどこから来るのですか?

伊久良さん:サーフィンを通じて本当に成長させてもらったので、恩返しという気持ちが強いです。日向の海では3世代(おじいさん・お父さん・お子さん)で波を楽しむ風景があります。若い頃、自分も年配の方々から良くしてもらって今があります。より良い環境を下の世代に引き継いでいけたら、と思っています。

 

長友さん:3世代という話が出ました。この会場にもこれからサーフィンをやってみたい、という人もいます。何歳くらいまでサーフィンは楽しめるのでしょう?

伊久良さん:競技としてのサーフィンはシビアな選手寿命が存在しますが、私自身が魅力を感じているのが、ライフスタイルとしてのサーフィンです。海に入って波と戯れるのは幾つになっても楽しいと思います。その意味では何歳から始めても大丈夫ですし、いろいろな楽しみ方があるので60歳を超えて海に入られる方もたくさんいます。

 

長友さん:「移住をきっかけにサーフィンを始める!」というのも良さそうですね〜

伊久良さん:とても良いと思います。海の中では年齢も国籍も関係なく、同じ空間を共有します。自然と顔見知りも増えると思いますし、地域に溶け込みやすくなると思いますよ〜

 

「日向への移住をきっかけにサーフィンを始める!」って、まさにヒュー!日向の動画の展開ですね〜。

 

「仕事前と仕事後にサーフィンが楽しめる環境が最高です!」

 
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首都圏の会社にお勤めで、日向市に転勤になり、すっかり日向ライフを満喫中の牧野さん。今回は、首都圏と日向市双方の暮らしを知る移住の相談役として登壇いただきました。

牧野さんと長友さんとの会話のやりとりもまとめました。

 

長友さん:実際に暮らしてみて、どうですか?

牧野さん:最高です(笑)。首都圏に住んでいたときは、自宅から2時間くらいかけて千葉の海にいっていましたが、日向の海は自宅から近いので、波の良い日は出社前と退社後の2度、海に入れます。自分自身の生活のリズムの当然良くなりましたが、家族との時間の過ごし方も良い方向に変わりました。首都圏に住んでいると往復の時間もあって、海にいくと1日つぶれてしまうことが多かったですが、いまはすぐに海から戻れるので、家族のための時間が多くとれるようになりました。おかげさまで家庭円満です(笑)

 

長友さん:何か困ったことはありますか?

牧野さん:実は特にないんですよ。物価が安いので助かります。奥さんの買い物の場所は確かに少ないのですが、宮崎市や大分まで遠くないので、奥さんも楽しくやってます。

 

長友さん:いいことずくめですね! 首都圏に戻れないですね(笑)

牧野さん:はい。そこは痛切に感じています(笑)。実際に、移住を視野に入れてます。

 

やはり、サーファーズ・パラダイスなんですね〜。牧野さん、ぜひ日向市に!
 

今週末のウェットスーツから台風まで、様々な質問が出ました

 
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会場からの質問と回答をご紹介します。

会場:今週末、日向にサーフィンに行きます。水温は冷たいですか?

伊久良さん:3mmのジャージフルスーツで十分です。普段入られているのは千葉方面ですか? であれば、日向の海はかなり温かく感じられると思いますよ〜

 

会場:子供が3人います。子育ての面で何か特徴はありますか?

職員:保育園の待機児童はおりませんので、場所を選ばなければすぐに入園できます。あとは地域ぐるみで子育てをしようという風土があります。地域社会のつながりが残っている地区が多いので、ご近所付き合いの延長で、お互いにサポートし合う空気感があります。

 

会場:台風が多いイメージがあるのですが、毎年被害が大きいのですか?

職員:関東周辺に比べると、台風は多いと思いますが、昔から対策が取られてきているのと、住民も台風慣れしているので、台風通過後に日常生活に戻るのは早いですよ。よほど大きな台風が来ない限り、深刻な被害は出ないです。

 

個別相談会はサーフィン話で盛り上がってました!

 
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全体の説明会が終了した後は、個別相談会のブースに移り、気になることをご質問いただくのですが、サーフィン話で盛り上がっていたテーブルが多かったように思います。みなさん、リラックスした雰囲気の中で会話されていました。

 

今年度(2017年3月まで)の説明会はこれで終了となります。来年度以降も継続的に実施する予定ですので、今回ご都合が合わなかった方は、ぜひ次回お越しいただければと思います。

 

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カテゴリ: ヒュー!日向,移住説明会

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